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[2012.01.23]
ノミネート全10作発表の書店店頭フェア用グッズを作りました。PDFファイルとなっていますので、プリントアウトしてそのまま貼ったり、用紙サイズを拡大して大きな看板にしたり、お好みに合わせてご利用ください。
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■看板 本屋大賞の看板。2枚組プリント。 掲示するスペースに合わせ印刷用紙サイズ(A4,B4,A3など)を指定して印刷。印刷後2枚のプリントをつなげてお使いください。 ・PDFファイル:86KB |
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■ポスター 本屋大賞ノミネート作品の書籍一覧。 書籍名横書き。 掲示するスペースに合わせ印刷用紙サイズ(A4,B4,A3など)を指定して印刷してお使いください。 ・PDFファイル:138KB |
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■ポスター 本屋大賞ノミネート作品の書籍一覧。 書籍名縦書き。 掲示するスペースに合わせ印刷用紙サイズ(A4,B4,A3など)を指定して印刷してお使いください。 ・PDFファイル:296KB |
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■POP01 『偉大なる、しゅららぼん』万城目学(集英社) 『くちびるに歌を』中田永一(小学館) 『ジェノサイド』高野和明(角川書店) 『誰かが足りない』宮下奈都(双葉社) ・PDFファイル:2.2MB ・JPEGファイル:813KB |
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■POP02 『人質の朗読会』小川洋子(中央公論新社) 『ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち』三上延(アスキー・メディアワークス) 『ピエタ』大島真寿美(ポプラ社) 『舟を編む』三浦しをん(光文社) ・PDFファイル:1.5MB ・JPEGファイル:764KB |
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■POP03 『プリズム』百田尚樹(幻冬舎) 『ユリゴコロ』沼田まほかる(双葉社) 「ノミネート本リスト」 ・PDFファイル:844KB ・JPEGファイル:816KB |
関連リンク:過去の店頭フェア風景
[2012.01.23]
本屋大賞では、一次投票を昨年11月1日より本年1月5日まで行い、全国431書店560人の投票がありました。その集計の結果、上位10作品が「2012年本屋大賞」ノミネート作品として決定しました!
| 作品名 | |
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『偉大なる、しゅららぼん』 著/万城目学(集英社) |
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『くちびるに歌を』 著/中田永一(小学館) |
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『ジェノサイド』 著/高野和明(角川書店) |
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『誰かが足りない』 著/宮下奈都(双葉社) |
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『人質の朗読会』 著/小川洋子(中央公論新社) |
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『ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち』 著/三上延(アスキー・メディアワークス) |
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『ピエタ』 著/大島真寿美(ポプラ社) |
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『舟を編む』 著/三浦しをん(光文社) |
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『プリズム』 著/百田尚樹(幻冬舎) |
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『ユリゴコロ』 著/沼田まほかる(双葉社) |
書店員のみなさんは、これらの10作品をお読みの上、「本屋大賞」のその名のとおり 「全国書店員が選んだいちばん!売りたい本」を 二次選考で投票してください。
なお二次投票は、一次投票済みの方だけが投票可能です。またノミネート作品10作品すべてにコメントが必要になります。
関連リンク:投票ログインページへ

[2011.11.1]
今年もついに始まりました!2012年本屋大賞を決めるのは書店員のみなさんです!
一次投票受付期間【2011年11月1日~2012年1月5日】年末年始の忙しさでうっかり投票を忘れる前に、お早めに投票していただければと思ってます。
もちろん本屋大賞の対象作品は11月末日までに出た(奥付表記) 国内のオリジナルの小説ですので、
これから出る本も対象になりますし、 積ん読になっている本を読んだ上で、
12月、1月に投票していただいても結構です。
とにかく自身の「売りたい本」「面白かった本」をご投票ください!
前回の2011年本屋大賞ご参加の方へ
2011年本屋大賞にご参加のみなさまは、ご登録のメールアドレスとパスワードにてシステムにログインできます。お勤めの書店が変わった時やメールアドレスを変更された時は、プロフィール編集画面をご利用ください。
関連リンク:新規エントリー受付(参加登録)ページへ
関連リンク:投票ログインページへ
関連リンク:FAX参加用エントリー&投票用紙
関連リンク:特別企画投票「翻訳小説大賞」投票ページへ
関連リンク:FAX参加用「翻訳小説大賞」投票用紙
[2010.10.28]
書店員の皆さん、決めてください!
その受賞作はすべてベストセラーとなり、映像化もされ、ニュースやワイドショーで取り上げられる本屋大賞ですが、これはすべて書店員さんが決める文学賞です。
「誰かが決める」ではなく、「自分が決める」文学賞なんです。
責任重大? いやいや、元々飲み会の席で盛り上がって始まった本屋大賞なので気楽に参加してください。でも本気なんです。だから真剣に選んでください。売り場で本を探しているお客さんに、声をかけれないその気持ちを本屋大賞にぶつけてください。その集大成が、本屋大賞なんです。
そして今年は、第9回を記念して「翻訳小説大賞」を設けました。今年一年に日本で翻訳された小説(新訳も含む)の中から あなたの「これぞ!」という本を3冊までおススメしてください。 みなさんの投票で、海外文学をさらに盛り上げませんか?
本屋大賞の原点「書店員緊急座談会/「本屋さん大賞」を作ろう!」(PDFファイル:86KB)を
皆様も改めて読み直し、今年の本屋大賞に望んでいただければと思います。
前回の本屋大賞にご参加の方は、エントリー無しでご参加いただけます。
はじめて参加される方は、エントリーをお願いします。
関連リンク:実施要綱とスケジュールの詳細
関連リンク:新規エントリー受付(参加登録)ページへ
[2011.10.28]
本屋大賞HPはリンクフリーです。下のバナーを貼ってリンクしてください。どしどしリンクをお待ちしています。
2012年本屋大賞バージョン
(大:5KB、200×40) ![]()
(小:6KB、88×31) ![]()
年号なしバージョン
(小:6KB、88×31) ![]()
[2011.10.28]
書店員が投票して決める「本屋大賞」。この賞はどうやって誕生したのか…。「本の雑誌」2003年9月号(2003/8/10発売)に掲載の「書店員緊急座談会/「本屋さん大賞」を作ろう!」ではその誕生の瞬間が記されています。座談会に参加した書店員5人が、不景気のど真ん中にある出版界を活性化すべく立ち上がった。はたして本屋さん大賞とはいかなる賞なのか…。「本屋大賞って何?」、「本屋大賞に参加したいんだけど…」という方、ぜひご一読ください。
関連リンク:書店員緊急座談会/「本屋さん大賞」を作ろう!(PDFファイル:86KB)